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      <title>ipod Fan</title>
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      <description></description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Wed, 22 Aug 2007 14:56:14 +0900</lastBuildDate>
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         <title>AppleのiPod</title>
         <description><![CDATA[
ｉｐｏｄはApple社によって開発・製造・販売されている、携帯型のデジタルミュージックプレーヤーだ。
発売された当初は、Macintosh専用のデジタルミュージックプレーヤーでしたが、現在ではWindowsにも対応するようになり、デジタルミュージックプレーヤーとして、かなりのシュアを締めるようになりました。

ｉｐｏｄのデザインは二つの四角と二つの丸で表すことができるということが共通している。
液晶のないshuffleを除いて、大きな液晶画面とホイールでｉｐｏｄのデザインは構成されている。
このホイールを用いることで、選曲や音量調節、早送りや巻き戻し、画像や動画の閲覧などの操作を行うことができる。

ｉｐｏｄは１Ｇ〜５Ｇという５つの世代が存在します。コレは同じApple社から出ているマッキントッシュなどと共通し、Ｇはジェネレーションをあらわしているそうで、データの容量とは関係がありません。

２００６年９月に販売された新５世代はそれまでと比較し、内容的には小規模な更新となりました。
現在販売されているモデルは、ハードディスク内臓タイプの<strong>ipod</strong>(30GB・80GB、ホワイト / ブラック) 、<strong>ipod</strong>の30Gをベースに、オールブラックの機体となった<strong>ipod</strong> U2 Special Edition(30GB、ブラック) 、フラッシュメモリを使い、<strong>ipod</strong> miniよりも更に小型化された<strong>ipod</strong> nano(2GB・4GB・8GB、シルバー / ピンク / グリーン / ブルー / ブラック / レッド)、 
液晶画面をなくし、シャッフル再生に特化された<strong>ipod</strong> shuffle(1GB、シルバー /ピンク / グリーン / ブルー / オレンジ)、が発売されている。]]></description>
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         <pubDate>Wed, 22 Aug 2007 14:56:14 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>iPod shuffleとは</title>
         <description><![CDATA[
<strong>ipod</strong> shuffleはアップル社製のデジタルオーディオプレーヤー<strong>ipod</strong>シリーズのひとつとして販売されました。

２００５年１１月に販売が開始された<strong>ipod</strong> shuffleは転送された音楽をシャッフルして聴くというコンセプトの元に作られている。
再生方法については、プレイリスト順の再生か、シャッフルでの再生かと選ぶことができますが、音楽情報の表示画面もないので、音楽を１曲１曲選んで聴くというような使い方には向きません。

<strong>ipod</strong> shuffleは２００６年１１月に仕様が変わり、それまで販売されていた<strong>ipod</strong> shuffleのサイズを大きく下回る、41.2×27.3×10.5mm、重量は15gと、世界最小のデジタルミュージックプレーヤーとなりました。

機能は他の<strong>ipod</strong>シリーズに劣りますが、服やバックなどに簡単に取り付けられ、邪魔にならないサイズであるということや、価格が１万円以下であるということなど、手軽に音楽を携帯して楽しむことができるのが<strong>ipod</strong> shuffleの大きな魅力となっている。

仕様は、記憶媒体　フラッシュメモリ（１G)、対応フォーマット　AC (16〜320Kbps)、保護されたAAC (iTunes Storeから、M4A、M4B、M4P)、MP3 (32〜320Kbps)、MP3 VBR、Audible(フォーマット2、3、4)、AIFF、WAV
バッテリー持続時間　連続再生最大１２時間、スタンバイのみの場合は約１ヶ月
色　シルバー、ブルー、ピンク、グリーン、オレンジ
となっている。]]></description>
         <link>http://ipod.0mk.biz/01/ipod_shuffle_1.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">01アイポッド</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 22 Aug 2007 12:32:14 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>iPod nanoとは</title>
         <description><![CDATA[
<strong>ipod</strong> nanoはアップル社製のフラッシュメモリを内蔵したデジタルオーディオプレーヤーだ。

<strong>ipod</strong> miniの後継機として販売された<strong>ipod</strong> nanoは、Mac OS XやWindowsの両方で利用でき、<strong>ipod</strong> shuffleや<strong>ipod</strong>の特徴を兼ね備えた上、<strong>ipod</strong> miniよりも小型であるといった特徴もあります。

現在発売されている<strong>ipod</strong> nanoのサイズは90mm（縦）× 40mm（横）× 6.5mm（厚）重量40gとなっており、以前に販売されたものより、若干小さくなっているため、それまで販売されている一部のケースや周辺機器、液晶保護シールなどのサイズか合わなくなっているため、注意が必要となります。

また、アップル社で配布されている音楽の再生・管理ソフトであるiTunesが入っているCD-ROMが以前は同封されていたのですが、マイナーチェンジにより付属品から除外されてしまったため、<strong>ipod</strong> nanoを実際に使用するためには、このiTunesをダウンロードすることが可能な環境を購入者が用意しなくてはならなくなってしまいました。

現在販売されている<strong>ipod</strong> nanoの容量は、２G（定価17,800円）、４G（23,800円）、８G（29,800円）となっている。
カラーラインナップはその容量によって異なり、２Gモデルはシルバーのみ。
４Gモデルはシルバー、グリーン、ブルー、ピンク。
８Gモデルはブラックとなっている。

また、2006年10月には<strong>ipod</strong> nano (PRODUCT) RED Special Edition として、赤い限定カラーモデルも販売されている。
ただ、限定モデルと銘打ってはいますが、生産台数等が限られているわけではありませんので、他のモデル同様、現在でも購入することができる。
仕様等も通常の<strong>ipod</strong> nanoと変わりありませんが、こちらの容量は４Gと８Gの2種のみとなっている。]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">01アイポッド</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 22 Aug 2007 10:08:14 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>iPodの使い方</title>
         <description><![CDATA[
<strong>ipod</strong>はアップル社で製造･販売されているデジタルオーディオプレーヤーだ。

<strong>ipod</strong>はデジタルオーディオプレーヤーですので、基本的には音楽を聞く際に使用しますが、それ以外にも色々な使い方をすることができる。

まず、<strong>ipod</strong>を使用しようと思ったとき、必ず必要となるのがパソコンだ。
以前はアップル社のマッキントッシュ系でしか使用することができませんでしたが、現在ではウィンドウズでも使用できますので、ほとんどのパソコンで使用することができる。

また、<strong>ipod</strong>は動画を楽しむこともできますが、動画ファイルのフォーマットは決まっているので、どのファイルでも取り込むことができるかというと、そうではありません。
ただ、ネット上には様々な動画を<strong>ipod</strong>ように変換できるソフトも出回っているので、そういったものを利用すると、簡単に動画を楽しむことができる。

更に、<strong>ipod</strong>では、音楽を聴くという以外にもいろいろな使い方があります。

まず、「<strong>ipod</strong>エクストラ」というメニュー画面からもいろいろな機能を呼び出すことができる。
時計機能、アドレス帳、カレンダー、メモ帳、ストップウォッチ、ゲームなど、充実した機能がありますので、ちょっとした手帳代わりになってしまいる。
また、内容を他人に見られたくない場合などにおいては、ロックをかけることもできる。

その他にも、<strong>ipod</strong>のモードを「ディスクとして使用する」としておくと、ポータブルハードディスクとして、ワープロ文書や表計算のデータなど、仕事などに必要なデータを<strong>ipod</strong>に入れて持ち歩くこともできる。

実に多機能な<strong>ipod</strong>ですから、その機能はフルに活用したいものだ。]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">01アイポッド</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 22 Aug 2007 07:44:14 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>iPodのダウンロードのしかた</title>
         <description><![CDATA[
<strong>ipod</strong>はアップル社から発売された、ポータブルミュージックプレーやで、世界的にも最もポピュラーなものだ。

<strong>ipod</strong>が普及した理由は、使いやすさという点が大きいかと思いますが、それでもはじめて<strong>ipod</strong>を使用する人には、若干判りにくい面があります。

まず、<strong>ipod</strong>で音楽を取り込む場合は、itunesというソフトが必要となります。
このitunesはアップル社で開発されたメディアプレーヤーで音楽や動画の取り込みなどの管理ができる。
ただitunesは、以前は付属のCD-ROMで取り込むことができましたが、現在は添付されていませんので、バージョンの新しい<strong>ipod</strong>を購入する場合はitunesをダウンロードする必要があります。

itunesを起動したら、<strong>ipod</strong>を購入した際に付属していたＵＳＢケーブルでパソコンとつなぎます。
その後、ダウンロードする前に<strong>ipod</strong>の環境設定を画面表示にしたがって行いる。

環境設定さえ終わってしまえば、手持ちのCDやレンタルしてきたCDなどを取り込み、<strong>ipod</strong>にダウンロードすることができる。

また、ituneの設定が、ライブラリと<strong>ipod</strong>を自動更新するようになっている場合、CDを取り込み、<strong>ipod</strong>を起動する度に、自動で<strong>ipod</strong>に音楽が転送されます。
<strong>ipod</strong>の容量が大きい場合はそれでも良いですが、動画などを取り込んだりし、容量にゆとりのなくなってしまった場合や、お気に入りの音楽だけをダウンロードしたい場合は、自動更新のチェックをはずしておく必要があります。

自動更新としない場合でも、ドロップ操作のみで、ライブラリから<strong>ipod</strong>に音楽がダウウロードすることができますので、手軽だ。]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">01アイポッド</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 22 Aug 2007 05:20:14 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>iPodの価格と種類</title>
         <description><![CDATA[
現在発売されている<strong>ipod</strong>は3種類あります。

ハードディスク内臓タイプの<strong>ipod</strong>(30GB・80GB、ホワイト / ブラック) 、フラッシュメモリを使い、<strong>ipod</strong> miniよりも更に小型化された<strong>ipod</strong> nano(2GB・4GB・8GB、シルバー / ピンク / グリーン / ブルー / ブラック / レッド)、液晶画面をなくし、シャッフル再生に特化された<strong>ipod</strong> shuffle(1GB、シルバー /ピンク / グリーン / ブルー / オレンジ)だ。

また、<strong>ipod</strong>の30Gをベースに、オールブラックの機体となった<strong>ipod</strong> U2 Special Edition(30GB、ブラック) や<strong>ipod</strong> nano (PRODUCT) RED Special Edition など、限定バージョンと呼ばれるものも販売されていますが、基本的な性能や価格については、同じモデルのものと同様となっているようだ。

最も容量の大きい<strong>ipod</strong>の価格は、３０Gで定価が29,800円、８０Gで42,800円となっている。

<strong>ipod</strong> miniの後継機として販売され、Mac OS XやWindowsの両方で利用でき、<strong>ipod</strong> shuffleや<strong>ipod</strong>の特徴を兼ね備えた<strong>ipod</strong> nanoは２Gで17,800円、４Gが23,800円、８Gが29,800円となっている。

また、<strong>ipod</strong> shuffleについては、機能は他の<strong>ipod</strong>シリーズに劣りますが、服やバックなどに簡単に取り付けられ、邪魔にならないサイズであるということや、価格9,800円であるということなど、手軽に音楽を携帯して楽しむことができるのが<strong>ipod</strong> shuffleの大きな魅力となっている。

容量や用途に応じて、自分にあった機種を選ぶことができ、価格の幅も広いというのが、<strong>ipod</strong>の人気のひとつの要因ともいえるかと思う。]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">01アイポッド</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 22 Aug 2007 02:56:14 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>iPodのＱ＆Ａ</title>
         <description><![CDATA[１．ポットキャストとは？
ポットキャストとは、インターネット上にあるラジオ番組のようなもので、<strong>ipod</strong>などの携帯プレイヤーに音声データファイルを保存して聴く事が可能な放送（配信）番組のことをいいる。
以前は、音声データファイルのみの取り扱いでしたが、現在では音声データファイルのみならず、動画データファイルの配信も行われているそうだ。
iTunesでも、無料で多数公開されていているそうですし、iTunesでMusicStore > Podcast の順でメニューを追っていくと、簡単にポットキャストを手に入れることができるそうだ。

２．複数のPCで<strong>ipod</strong>は使える？

家族や友人のPCに入っている音楽を、自分の<strong>ipod</strong>にも取り込みたい。
そう思う人は多いと思う。
しかし残念ながら、著作権の問題により、<strong>ipod</strong>がデータをやり取りすることができるPCは1台に限られてしまっている。
もし、それ以外のPCとデータをやり取りしてしまうと、<strong>ipod</strong>に入っているデータが全て消去されてしまうそうなので、注意が必要だ。
逆に、1台のPCで複数の<strong>ipod</strong>を使い分けるというのは可能ですので、普段は<strong>ipod</strong>、通勤には<strong>ipod</strong> shuffleといったことはできる。

３．mp3とAACのどっちがいい？

mp3とAAC。どちらも一般に普及されているエンコードですので、簡単には優劣は決めることができません。
mp3形式はよく見かける言葉でもあり、最も普及しているエンコードでもあります。]]></description>
         <link>http://ipod.0mk.biz/01/ipod_17.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">01アイポッド</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 22 Aug 2007 00:32:14 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>iPodに必要となるPC</title>
         <description><![CDATA[
<strong>ipod</strong>を使用するには、必ずPCが必要となります。
<strong>ipod</strong>は音楽CDなどをPC上で圧縮してからデータを取り込む方法しか音楽をダウンロードすることができないためだ。

更に、１台のPCで複数の<strong>ipod</strong>を使い分けるというのは可能ですが、著作権の問題により、複数のPCから1台の<strong>ipod</strong>にデータを取り込むことができません。
もし、それ以外のPCとデータをやり取りしてしまうと、<strong>ipod</strong>に入っているデータが全て消去されてしまいる。
そのため、ネットカフェなどを利用して音楽を取り込むというのも、難しくなっている。

必要とされるパソコンの環境ですが、windowsでしたらWindows XP SP2またはWindows 2000 SP4、MacでしたらMac OSX(v10.1.5以降)のOSが動作するものが必要となります。
残念ながら、それ以前のOSについては、<strong>ipod</strong>は対応しません。
PCと<strong>ipod</strong>を接続するには、USB2.0かFireWire(IEEE1394 または iLink )コネクタが必要となります。


<strong>ipod</strong>の中身をPCに移したいという場合もあるかと思いますが、itunesは不正コピー防止のため、<strong>ipod</strong>からPCへ音楽を戻すという機能がありません。
PCをリカバリするなど、どうしても戻したいという場合は、ネット上にそういったソフトがありますので、そちらを利用する必要がでてきます。]]></description>
         <link>http://ipod.0mk.biz/01/ipodpc.html</link>
         <guid>http://ipod.0mk.biz/01/ipodpc.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">01アイポッド</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 21 Aug 2007 22:08:14 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>iPodにアートワークを追加する</title>
         <description><![CDATA[<strong>ipod</strong>ではituneを通じで、曲ごとにアートワーク（JPEGなどの画像）をはめ込むことができる。
この機能を使うと、itunesの画面表示が華やかになるばかりでなく、ビジュアライザ表示においては曲目表示の時に表示されたり、CDを作成したときのカバー印刷として利用できたりと、様々な形で活用することができる。

取り込み方も、最近のituneはiTMSにアカウント登録をすると、音楽ファイルをライブラリに追加するだけで、自動でアートワークを取得してくれるようだ。

また、1つの曲に対して、複数のアートワークを取り込むことも可能だ。
やり方も、JPEG画像をアートワークにドラッグ＆ドロップしてもするだけだ。
他にも、「情報を見る」ダイアログのアートワークで「追加..」ボタンを使用しても、アートワークを追加することができる。

万が一、アートワークが表示されない場合は、まず、デバイスツリー内の<strong>ipod</strong>を開きます。
次に、ミュージックタブを選択し、「<strong>ipod</strong>でアルバムアートワークを表示する」のチェックを一旦OFFの状態にして適用化します。 
更に、一度<strong>ipod</strong>をPCから取り外し、再度接続してから、上記でチェックを外した「アートワークを表示する」チェックボックスをONにすることで、表示されるようになります。

手軽な方法で、アートワークを楽しむことができますが、<strong>ipod</strong>の容量には限りがありますので、あまり大きな画像ファイルを取り込み過ぎないよう、注意必要ですね。]]></description>
         <link>http://ipod.0mk.biz/01/ipod_16.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">01アイポッド</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 21 Aug 2007 19:44:14 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>iPodで英会話</title>
         <description><![CDATA[<strong>ipod</strong>といえば、デジタルミュージックプレーヤーですので音楽を楽しむことが基本的な使い方となりますが、<strong>ipod</strong>を使うと英語の勉強までできてしまいる。

ポッドキャストなどには、無料の英会話番組やアメリカのニュース、音楽番組などがたくさん配布されている。
ポッドキャストとは、ネット上に公開されたラジオのようなものだ。
各国のラジオ放送や、個人が作成したものなどが、無数にネット上にはあります。
全て無料であるにもかかわらず、これらを<strong>ipod</strong>にダウンロードすると、高音質な英会話を通学や通勤途中でも気軽に英会話を聞くことができる。
時間も40〜50分程度のものが多いので、ちょっと時間が空いてしまったというときにも、ちょうど良いと思う。

更に、最新の<strong>ipod</strong>や<strong>ipod</strong> nanoであれば、音程を変えないままの状態で、再生する速度を変えることができる。
英会話の速度が早すぎて、聞き取ることが難しいといった場合であっても、この機能があれば、自分の聞き取れる速度にあわせることができるので、非常に便利ですよね。

また、iTunes Storeでは音楽だけでなく、英会話の教材もダウンロードして購入することができる。
レベルも様々ありますので、こちらを利用するのも良いと尾も追いる。

<strong>ipod</strong>にはメモ帳機能もありますので、聞き取った英会話の意味がわからないときなどは、メモ帳にその単語や文などをメモしておき、後に調べるという使い方もできる。

手軽にどこにいても英会話の勉強ができる。
<strong>ipod</strong>ならではの英会話勉強法ではないだろうか。]]></description>
         <link>http://ipod.0mk.biz/01/ipod_15.html</link>
         <guid>http://ipod.0mk.biz/01/ipod_15.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">01アイポッド</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 21 Aug 2007 17:20:14 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>iPodの使い方のヒント</title>
         <description><![CDATA[
基本的に<strong>ipod</strong>を使用するには、必ずPCが必要となります。
<strong>ipod</strong>は音楽CDなどをPC上で圧縮してからデータを取り込む方法しか音楽をダウンロードすることができないためだ。
また、１台のPCで複数の<strong>ipod</strong>を使い分けるというのは可能ですが、著作権の問題により、複数のPCから1台の<strong>ipod</strong>にデータを取り込むことができません。
もし、それ以外のPCとデータをやり取りしてしまうと、<strong>ipod</strong>に入っているデータが全て消去されてしまいる。
そのため、ネットカフェなどを利用して音楽を取り込むというのも、難しくなっている。

必要とされるパソコンの環境ですが、windowsでしたらWindows XP SP2またはWindows 2000 SP4、MacでしたらMac OSX(v10.1.5以降)のOSが動作するものが必要となります。
PCと<strong>ipod</strong>を接続するには、USB2.0かFireWire(IEEE1394 または iLink )コネクタが必要となります。

また、<strong>ipod</strong>で音楽を取り込む場合は、基本的にitunesというソフトが必要となります。
Windows98SE/Meの場合でしたら、iTunesの代わりに、 「XPlay2」 というソフトで<strong>ipod</strong>を操作することもできますが、高速さや高機能さという点ではitunesにはかないません。
このitunesはアップル社で開発されたメディアプレーヤーで音楽や動画の取り込みなどの管理ができる。

<strong>ipod</strong>の中身をPCに移したいという場合もあるかと思いますが、ituneは不正コピー防止のため、<strong>ipod</strong>からPCへ音楽を戻すという機能がありません。
PCをリカバリするなど、どうしても戻したいという場合は、ネット上にそういったソフトがありますので、そちらを利用する必要がでてきます。

パソコンさえあれば、他に必要とされる基本的なものは<strong>ipod</strong>に付属されていますので、大丈夫だ。
<strong>ipod</strong>の説明書は必要最低限のことしか書いてないため、わかりにくいという意見もあります。
思いつくままに操作していると、いろいろな発見もありますので、とりあえずは<strong>ipod</strong>に触ってみると言うことが大切なのかもしれません。]]></description>
         <link>http://ipod.0mk.biz/01/ipod_14.html</link>
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         <pubDate>Tue, 21 Aug 2007 14:56:14 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>iPodのトラブル</title>
         <description><![CDATA[
<strong>ipod</strong>を使用していると、稀にどのボタンを押しても反応を示さなくなる「ストール」という現象が起きてしまう場合があります。
また、電源がオンにならなくなったり、動作が不安定になったりする場合もあります。
こういった場合は、修理に出すより先に、まずはリセットをかけてみることをお勧めします。

リセットの方法は下記のとおりだ。
１．[HOLD]を解除する。
２．[MENU]ボタンとクリックホイール中央の[決定]ボタンを同時に６秒以上押しつづける。
３．アップルロゴが表示されればリセット成功だ。

リセットをしてしまうと、<strong>ipod</strong>に保存されている音楽データなどが全て消えてしまうのではないかと、不安に思う方もいらっしゃると思いますが、基本的には音楽データなどは保存されたままだ。
ただ、一部の設定に関しては、初期化されてしまう場合がありますので、注意してほしい。

リセットをしても<strong>ipod</strong>の調子がおかしいときは、復元とういう方法があります。
復元をしてしまうと、曲のデータなども全て消えてしまいますが、itunesを用いれば、再度転送させることもできますので、それほど面倒ではありません。

復元をしてもおかしい場合は、修理を依頼したほうが無難だ。
<strong>ipod</strong>は購入した家電量販店などでは修理を受け付けてくれません。
アップルストアに持ち込むか、アップルのホームページから修理を申し込む必要があります。
購入して1年いないなら、ほとんどの場合無償で修理、交換してもらえるようだ。

また、音楽の転送中に止まってしまう、転送が遅いという場合は、ウイルスチェックソフトが邪魔をしているという場合が多いようですので、一旦、ウィルスチェックソフトを停止させてほしい。]]></description>
         <link>http://ipod.0mk.biz/01/ipod_13.html</link>
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         <pubDate>Tue, 21 Aug 2007 12:32:14 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>iPodの充電</title>
         <description><![CDATA[<strong>ipod</strong>を含むポータブルミュージックプレイヤーや携帯電話など、充電をしながら使うものは、いざ使おうと思ったときにバッテリ切れを起こしていたということもあります。

できれば長持ちさせたいのがバッテリ。
<strong>ipod</strong>シリーズの内臓バッテリは、ノートパソコンと同様のリチウムイオン方式が採用されている。
このリチウムイオン方式のバッテリは、「満充電」状態や「空」の状態が長く続くと、劣化し、充電ができなくなってしまうという特徴があります。
そのため、ノートパソコンと同様、ACアダプターの常時接続は避けてバッテリでの運用を心がけ、長時間使わないときは５０％程度の充電状態としておくのが良いようだ。

また、継ぎ足し充電も、何度も繰り返していると、充電の残量を管理する内臓マイコンが狂ってしまい、残量が充分あるはずなのに、直ぐに充電が切れてしまうということが起きるようになります。
この場合は、一度満充電状態にしたのち、バッテリが空になるまで、<strong>ipod</strong>を連続して再生するということを数度繰り返すと、復帰する場合がありますので、試してみる価値があります。

それでも、バッテリの調子がおかしい場合は、保障期間が過ぎていても6,800円で新しいバッテリに交換してもらえるようだ。

アップルの純正ACアダプタは100V〜240Vに対応している、ワールド仕様となっている。
その為、世界中のほとんどの国で使用が可能となります。
ただ、コンセントの差込口の形状は、国によって異なりますので、ワールドトラベルアダプタキットなどを使用して、切り替えが必要となります。]]></description>
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         <pubDate>Tue, 21 Aug 2007 10:08:14 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>iPodで写真を楽しむ</title>
         <description><![CDATA[第4世代以降の<strong>ipod</strong>や<strong>ipod</strong> nanoはカラー液晶画面を搭載していますので、デジカメ等で撮影した写真などを<strong>ipod</strong>に転送して、写真を楽しむことができる。

画像はファイルが大きめではありますが、容量に１Gほどゆとりがあれば、1200枚程度の写真を<strong>ipod</strong>にいれて持ち歩くことができる。
また、取り込んだ写真は、音楽をBGMにスライドショーとして再生して楽しむこともできる。
AVケーブルなどを接続すればテレビなどに映し出すこともできますので、そうなれば家族や友達と一緒に楽しむこともできますよね。

<strong>ipod</strong>で写真を楽しむのに必要なことは、同期するフォルダを指定するだけだ。
方法は、１．<strong>ipod</strong>をパソコンに接続して、itunesで写真を選択する。
２．「写真の同期」にチェックをいれる。
　itunesの初期設定ではMyPicturesフォルダが同期を取るように設定されていますので、それ以外のフォルダから写真を取り込みたい場合は、フォルダの選択をしてほしい。
３．画面の中央に、指定したフォルダの下にあるファイルの一覧が表示されるので、<strong>ipod</strong>に転送したい写真を選択します。

これだけの操作で取り込むことができますので、後は<strong>ipod</strong>のメニューから写真を選択すると<strong>ipod</strong>で写真を楽しむことができる。

更に、PowerPointなどで作成したプレゼンテーションの資料をJPEGに変換出力すると、<strong>ipod</strong>でBGMつきのプレゼントすることができる。
<strong>ipod</strong>上級者という感じで、かっこいいですよね。]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">01アイポッド</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 21 Aug 2007 07:44:14 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>車でiPodを楽しむ</title>
         <description><![CDATA[
<strong>ipod</strong>シリーズはカーステレオを接続することによって、ドライブの時にでも音楽を楽しむことができる。
長距離のドライブなどであれば、音楽が欠かせないという人も多くいると思う。

手元にある音源は全て、PCや<strong>ipod</strong>の中だから、いちいちCDやMDに音楽を落としなおすというのも、面倒だという人も多くいるのではないだろうか。

最近発売されたカーステレオやカーナビの多くは<strong>ipod</strong>にも対応しているものがほとんどだ。
この<strong>ipod</strong>対応のカーステレオでしたら、直接接続してCDを操作するのと同じように<strong>ipod</strong>の音楽を楽しむことができる。

それ以前<strong>ipod</strong>に対応していないカーステレオであっても、<strong>ipod</strong>を楽しむことはできる。
ブライトンネットの ステレオモジュレータなど、非対応のカーステレオと<strong>ipod</strong>を接続するキットも発売されている。

また、接続キットが発売されていないカーステレオや、旅先でのレンタカーでの使用を考えると、カセットアダプターやFMトランスミッターが便利だと思う。

このカセットアダプタとはカセットテープの形をしたアダプタのことをいいる。
ケーブルの一方を<strong>ipod</strong>のイヤホンコネクタに、もう一方のカセットテープの形をした部分をカセットデッキに挿入することによって、使用できる。
FMトランスミッターよりも、直にケーブルでつなぐ分、音質の劣化が少ないのが特徴だ。

これらはカーディーラーやカー用品店で販売されていますので、<strong>ipod</strong>非対応のカーステレオであっても、車で<strong>ipod</strong>を聞くことは充分に可能だ。]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">01アイポッド</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 21 Aug 2007 05:20:14 +0900</pubDate>
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   </channel>
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